要町 千川 不動産相談事例


相談事例一覧

弊社にご相談があり、お取引をした事例の一部をご紹介いたします。

 

売却するときにリフォームをしたほうが良いのか?

 
築9年の区分中古マンションの売却相談。ご家族3人と猫でお住まいで、築9年とは思えないほど内装が傷んでおりました。(クロスは破れ、床や木部のキズは多く、キッチンの変色等がありました。)私たちプロですと、どんなにボロボロの物件でもリフォームをしてキレイになるのは安易に想像できますが、一般の方には難しく、実際には売りにくくなる場合のほうが多いですし、

 

 

手狭になり引越したいが、売るか、貸すか悩んでいる

 
ご主人様が独身の時に購入した40㎡の分譲マンション。結婚をしたのでそこに奥様と一緒に住んでおりましたが、お子さんが生まれ、40㎡では狭すぎて引越しをしようと思います。
このマンションは売却したほうが良いか、賃貸したほうが良いか悩んでいます。というご相談。

 

 
 

国有地を賃借しているが、購入しないかと通知が来た

 
数十年前に国有地を借り、その上に家を建てて住まれているお客様から、
「借受けされている国有不動産の購入等について」という通知が来たとの事で、弊社にご相談がありました。
通知書の内容は、

 

 

半地下の部屋だけ湿気がひどい

 

売却依頼を受けた綺麗なテラスハウス。空き家、地上木造2階、地下RC1階建て建物で、地下のお部屋が湿気が多く、カビが発生しておりました。
ルームクリーニングを入れ、梅雨時期だった事もありエアコンで除湿をしておりましたが、カビの発生は収まらずカビ臭もありました。
 

 

半分が空室、早く満室にしたい

 

弊社提携先からの依頼で、管理をさせて頂くことになった、全6室、築10年の木造アパート。
一部屋が11㎡と小さめのお部屋ですが、立地と築年数を考えると、賃料が低めに設定できるので、入居者が決まりやすい物件だと思いました。
 

 

オフィスのリフォームをしたい

 

約60名の従業員を抱える法人様が、事務所をリフォームしたいと相談を受けました。 リフォームする理由をお聞きすると、IT会社のため、シリコンバレーにある会社のように事務所内をリフォームをして、新卒採用に力を入れたとの事でした。 新卒の採用はどの企業も大変厳しいようで、良い人材を確保するためには、職場環境も良く
 

 

土地を購入したが、状況が変わったので売りたい

 

昔から知っている建築士に設計してもらい家を建てたい。というお客様が土地探しにご来店され、弊社で取り扱っていた土地をご購入頂きました。
その土地は2方道路で目の前には桜の木が立ち並ぶ、整形の良い土地でした。
無事にお引き渡しが完了し、数ヵ月後に竣工されるであろうお客様のおうちを楽しみに
 

 

世帯年収700万円、フルローンで7戸の区分マンションを購入したが将来が心配

 

以前お取引のあったお客様からのご紹介の事案。
共働きのご夫婦。世帯年収は約700万円。数年前に不動産会社が勧めるまま、7戸の区分マンションを購入。
全部賃貸しているが、空室になる度にお金がかかり、実際に儲かっているのか、
 

 

離婚をして財産分与後、家を売りたい

 

離婚をして財産分与後にご自宅を売却するというのは、今どきは珍しい事ではありません。
一例を上げますと、弁護士の先生からの依頼で、まずは離婚調停に使用する査定書が欲しいとの事で、弊社で査定をし査定書を提出しました。
それから数ヵ月後、
 

 

大手不動産会社3社に一般媒介で売却依頼をしているが半年経っても売れない

 
一括査定サイトで、数社に査定依頼。その中から大手不動産会社3社と一般媒介契約で却依頼をしたが、半年経っても売れない。 というお客さまからのご相談。
お客様とお会いし、弊社も査定をさせて頂きました。弊社で出した売れるであろう価格(5,600万円)と、 


 

浸水履歴がある家を売却したいが売れるの?

 
弊社にご相談があったのは、少しだけ床上浸水したことがある1階の区分マンション。売却相談を受けた不動産会社は、必ず浸水履歴を調べます。 昨今の集中豪雨により、今まで浸水した事がなかった地域でも浸水している事があります。東京都の場合ですと、

 

 

転勤で海外在住だが、帰国するので日本で家を買いたい

 
弊社で売却依頼を受け、販売していた物件を購入したいと申し出があったお客様は、日本企業にお勤めで、転勤で海外勤務になっている方でした。 数ヶ月後、更に転勤で日本に帰国予定なので家を購入したいとの事。 
日本在住の方が住宅を購入するときと、大きく異なる事がたくさんありますが、

 

 

海外に住んでいるが、賃貸している日本の家を売りたい

 
日本企業にお勤めで、海外転勤になり、もともと住んでいた自宅を賃貸されていたお客様からのご相談。
賃貸していた入居者が退去したので、このタイミングで売却したいとのこと。
そのお客様は現在の居住地(海外)で既にご自宅を購入されており、日本には仕事で月に1回~2回来る程度との事なので、

 

 

アパート所有者が突然死。相続人がほぼいない状態

 
地方の行政書士の先生からの依頼。豊島区でアパート経営一棟をしている高齢の所有者様が突然死。 相続人は地方に住む95歳の母親と、認知症で施設にいる妻のみ。
所有者様が亡くなってから半年間放ったらかしだったため、半年分の賃料の改修およびアパートの管理依頼でした。まずは、入居者様にお会いして

 

 

使っていない空き家を持っているが貸せるのか

 
とても増えてきた空き家ですが、都内も10%を超えていますね。 空き家をどうするのが良いか、弊社にも多くのお問合わせを頂きます。
諸事情によって空き家にしておくしかない場合もありますが、活用できる場合がほとんど。
今回のお客様は、売る気も建替える気もない、築45年の

 

 

住宅ローンが滞り競売になりそう。売る事はできるのか

 
ある理由で収入が激減し、住宅ローンが払えなくなったお客様からのご相談。
相談に来られた時点ですでに7ヶ月滞納しており、銀行からは保証会社への債権譲渡の通知が来ておりました。
住宅ローンが完済出来る価格以上で売却できれば、そんなに問題は無いのですが、今回のお客様は

 

 

社宅として所有していた築50年のアパートを売りたい

 
社宅として使っていた築50年鉄骨造の物件を、売却して現金化したい。という法人様からのご相談。その物件には、すでに退職されている2家族が住まれておりましたので、立ち退きの交渉が必要です。
 一家族はすでにお引越し先も決まっておりましたので

 

 

借地権のマンションを売りたいが、販売開始直前で地主が変更になった

 
借地権のマンションを売りたいという依頼。今回は地主様がお寺さんでしたので、販売前に売主様と共に住職へご挨拶と売却時の条件を聞きに行きました。そこで、とんでもない事実が判明したのですが、前住職のときに莫大な借金があったらしく、檀家と相談の上、底地を売ることが決まったとのこと。しかも引渡しは2日後。。

 

 

借地権の中古戸建を売りたい

 
土地を借りて建物を建てる借地権の売買は、通常の土地付き建物の売買と大きく異なります。今回は、築45年木造二階建ての物件を売却したいと言うご相談。
借地権の場合、毎月の地代の他、更新料や建替える時は建替え承諾料、売却する時は名義変更料、建物の変更をする時は変更承諾料を地主さんに支払う必要が

 

 

自主管理しているビルのテナントが家賃を滞納。連帯保証人も支払う気がない

 
当社の近くのテナントビルを、オーナー様が自主管理されており、賃料を3ヶ月滞納しているテナントがいて、連帯保証人に請求しても払う気がないので、どうして良いのかわからない。と言うご相談。未払いを回収する事も大事ですが、このようなケースでオーナー様が一番困るのが、

 

 

戸建とアパートを相続で取得したが、気付いたら借金が増えた。どうして良いのかわからない

 
そのお客様は、30代前半の独身男性。ご両親が亡くなって、同じ敷地内にあるアパート一棟と自宅を相続されました。 色んな不動産会社が営業に来たらしく、その中の1社が、アパートを売って、自宅を建て替えたらどうかと提案があり、その提案を受け、アパートを売却し、自宅を建て替えられました。すでにこの段階で失敗ですね。サラリーマンだったその方は、


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